当ブログも一応プロレスの話題を書いているので、参加してみたいと思います。
(追記)トラックバックのURLを間違ってました。。。改めて送り直します。。。
「MVP」「ベストマッチ」「新人賞」「最優秀興行」「最優秀団体」 の5部門。
投票は、各部門で持ち点が最大10点。最大3つまで選出可能。
詳細はブラックアイ2さんで確認して下さい。
ブログ名:プログ (一応、プロレスのプです。)
URL: http://blog.jcc.co.jp/user/www/plog/
書き手: haru
(1)MVP
棚橋弘至(新日本プロレス)=7点
ジョン・シナ(WWE)=2点
太陽ケア(全日本プロレス)=1点
(2)ベストマッチ
棚橋弘至vs中邑真輔
(12.10愛知大会)=4点
近藤修二vsカズハヤシ
(8.27両国国技館大会)=4点
日向あずみvs田村欣子
(12.24後楽園大会)=1点
(3)新人賞
諏訪魔(全日本プロレス)=5点
メカマミー(ユニオン)=3点
(4)最優秀興行
12.10新日本愛知大会 =4点
8.27全日本両国大会 =3点
(5)最優秀団体
新日本 =4点
全日本 =4点
WWE =2点
以上です。
個人的な感想
・選ばなかった選手や団体について
ノアは、見ているファンも多いので人気や安定感がありますが、
必死な感じがないので面白くなかった。
試合だけじゃなく、心に来るものがあるかどうか。
丸藤やKENTAは良いところまで上がってきたのに、世代交代できず。
飛び抜けたのなら評価が高かったのですが。
今年は森嶋がブレイク。でも、三沢戦の後にもっとアピールをすべきだった。
三沢vs森嶋はベストマッチに入れても良かったかもしれないけど、
ノア勢に投票する人が多そうなので、あえて外したという事もあります。
ZERO1-MAXは怪我人続出、いい話題も少なかった。
テレビで放送していないのなら話題は作らないと。
後半は女子を合流させ、面白い雰囲気にはなってきたので、
来年は期待してもいいのでは。
今年はインディーと呼ばれる団体がいろんな話題を提供していたように思います。
でもお笑い系の話題が多く、こういう大賞を決めるものでは評価しにくい。
・選んだ選手や団体について
プロレスはリング上で、感情を表現する場であると思います。
MVPに棚橋を選んだ理由は、以前にも書きましたが、新日本を守ったという事。
作られた王者と棚橋を選ぶ事を猛反発する人は、プロレスファンというよりも、
ただの反新日本プロレスなのではないでしょうか。
WWEのシナは、なんだかんだありながらも、WWEの王者でい続けている。
「シナ」コールと「シナ最低」コールがどの会場でも起きるのは、
WWEであっても作れない部分があるということ。
太陽ケアは実績ですね。諏訪魔から勝利し、川田にも勝利。
来年への期待もこめて。
ベストマッチは、3つまでと言う事なので、
こういうのもあったという試合やこれからのプロレスで
お手本となるような試合がいいと思って選びました。
棚橋と中邑の試合は新日本のこれからを背負う戦い。
お互いが長い期間に渡って努力してきた集大成の日だったので。
近藤とカズハヤシの試合は、パワーとテクニックと興奮度と
ほぼ完璧だったように思います。
今の女子プロレスは2年後、5年後といった未来の為に、
いろんな人が模索して、何となく掴んだ所が種をまいている時期。
そんな中で日向と田村の試合は、
現時点で行える女子の団体間の威信をかけた試合。
フリーの選手が試合するのと、団体の看板を背負って試合をする事は別だと思うので。
女子でもここまでできるのかという思いがした試合でした。
他にも良い試合はあったけど、あえて女子の試合に点を。
新人賞は、諏訪間ではなく、諏訪魔。
あと、メカマミーは話題も大きかったし。
最優秀興行はベストマッチが出た興行を選ぶのが良いのかと思い、その2興行を。
最優秀団体は3つしか選べないなら、この3つだけ。
個人的な意見なので、他の人がどう思うかは知りません。
・選ばなかった選手や団体について
ノアは、見ているファンも多いので人気や安定感がありますが、
必死な感じがないので面白くなかった。
試合だけじゃなく、心に来るものがあるかどうか。
丸藤やKENTAは良いところまで上がってきたのに、世代交代できず。
飛び抜けたのなら評価が高かったのですが。
今年は森嶋がブレイク。でも、三沢戦の後にもっとアピールをすべきだった。
三沢vs森嶋はベストマッチに入れても良かったかもしれないけど、
ノア勢に投票する人が多そうなので、あえて外したという事もあります。
ZERO1-MAXは怪我人続出、いい話題も少なかった。
テレビで放送していないのなら話題は作らないと。
後半は女子を合流させ、面白い雰囲気にはなってきたので、
来年は期待してもいいのでは。
今年はインディーと呼ばれる団体がいろんな話題を提供していたように思います。
でもお笑い系の話題が多く、こういう大賞を決めるものでは評価しにくい。
・選んだ選手や団体について
プロレスはリング上で、感情を表現する場であると思います。
MVPに棚橋を選んだ理由は、以前にも書きましたが、新日本を守ったという事。
作られた王者と棚橋を選ぶ事を猛反発する人は、プロレスファンというよりも、
ただの反新日本プロレスなのではないでしょうか。
WWEのシナは、なんだかんだありながらも、WWEの王者でい続けている。
「シナ」コールと「シナ最低」コールがどの会場でも起きるのは、
WWEであっても作れない部分があるということ。
太陽ケアは実績ですね。諏訪魔から勝利し、川田にも勝利。
来年への期待もこめて。
ベストマッチは、3つまでと言う事なので、
こういうのもあったという試合やこれからのプロレスで
お手本となるような試合がいいと思って選びました。
棚橋と中邑の試合は新日本のこれからを背負う戦い。
お互いが長い期間に渡って努力してきた集大成の日だったので。
近藤とカズハヤシの試合は、パワーとテクニックと興奮度と
ほぼ完璧だったように思います。
今の女子プロレスは2年後、5年後といった未来の為に、
いろんな人が模索して、何となく掴んだ所が種をまいている時期。
そんな中で日向と田村の試合は、
現時点で行える女子の団体間の威信をかけた試合。
フリーの選手が試合するのと、団体の看板を背負って試合をする事は別だと思うので。
女子でもここまでできるのかという思いがした試合でした。
他にも良い試合はあったけど、あえて女子の試合に点を。
新人賞は、諏訪間ではなく、諏訪魔。
あと、メカマミーは話題も大きかったし。
最優秀興行はベストマッチが出た興行を選ぶのが良いのかと思い、その2興行を。
最優秀団体は3つしか選べないなら、この3つだけ。
個人的な意見なので、他の人がどう思うかは知りません。

いつも、ありがとうございます!